法務局への行政書士の同行
完璧フルサポートではお客様が安心して申請するのに大切な手続きの為、関西圏はもちろん遠方でも必ずお客様と共に法務局に参ります。
行政書士が同行する意味
- 書類手続きした行政書士である事を伝え、法務局担当者との関係構築を行います。自分が作成した書類に責任を持つ意味もあります。
- 担当者の書類上の質問に対し行政書士として適切に答えます。
特に韓国戸籍に関しては、専門家として担当者に詳細を説明しています。 - 法務局や担当者ごとに、多少対応の違いがあったり、特殊な書類が要請されることもあります。(スナップ写真、不動産登記事項証明書、父母の外国人登録原票の写し、通帳残高等、特別永住者が通常要求されない書類)それを専門家として対応し、当日の申請における不安要素を皆無にします。
- 法務局の中には申請後の連絡先を行政書士とする事もあります。その場合はさらに迅速にサポートが出来ますし、お客様の負担の減少に役立ちます。
遠方依頼の場合は、法務局での初回相談の際に充分に書類準備して、お客様と同行し出来るだけ申請受付をして頂く形を取っています。関東や中国、九州の法務局ではご好意により(書類不備がない事、最初からそのつもりで多めに時間を取って頂くことにより)初回面談と受付を同日にさせて頂くことにほぼ成功してます。 関西圏のお客様の申請には必ず同行しますので遠方のお客様の申請も初回相談時に同行(出来るだけ当日申請)という方針です。法務局での申請は若干緊張する側面だと思いますが、法務局の担当者は書類上の専門的な面、細かい点については直接同行している行政書士に聞いてくれます。またお客様に直接、申請の内容や、申請後の流れ、サポートについてご案内します。国籍取得の最後までどうぞご安心下さい。

