帰化専門事務所 当事務所の特色
当事務所のコンセプトは
「高品質なサービスを、お客様本意の安心システム、お客様本意の安心価格でご提供」です。分かりやすい説明、明確な料金、着手金や追加料金は一切無し、迅速な手続き、許可保証システムを、平成14年の開業以来、実践してまいりました。
帰化や在日手続きで、当事務所を選んで下さったお客様が、一生を通じて何かお困りの際には最善のお手伝いが出来る知識と技量の習得に努める事、それを常に念頭においています。
行政書士 藤井佳愛
帰化申請・韓国書面・在日手続きに強い事務所です
- 帰化許可600名様以上、韓国書面サポート1000名様以上の実績です。
毎月の受注はフルサポート5~6件程度、韓国書面のサポートは10件程度。
全国の法律事務所様からの依頼も多数お受けしています。 - 裁判所の判決が必要な帰化申請、法務局に通常では無理と言われた帰化申請も経験。
- 70歳以上の高齢なお客様、両親の消息不明、本籍が不明等の複雑な案件を多数経験してます。
- 遠方法務局では初回で申請できる完璧な書類を準備してます。
(※最初から初回受付は無理という法務局もあります)
帰化手続き料金はトップクラスの低料金
帰化許可までの全てを含んだ「完璧フルサポートコース」を安心価格でお受けします。(完璧フルサポート料金案内)
許可までの全てを含むコースです。給与取得者1名様14万円です。事業主1名様16万円です。この価格でご提供出来るのは下記理由からです。
- JR元町駅(神戸)から徒歩1分の事務所は、自社建物です。(父経営の旅行社)
事務所経営に無駄な費用がかかりません。 - 翻訳会社に依頼せず、全て私が翻訳してます。
- あらゆるケースの帰化手続きを経験したので、効率的に高品質な業務が出来ます。
帰化の許可までお客様の手間と時間を最大限省きます
書類の収集、作成はほぼ全て当事務所が行います。
基本的にお客様は法務局に事前相談に行く必要はありません。
ただし前科・交通違反が多い・破産歴のあるお客様は、法務局の事前判断を必要とするケースもあります。その際にはご案内します。
完璧フルサポートコースの料金に帰化手続きの全てが含まれます
諸費用(各種書面の取寄せ費用・翻訳料・作成料・交通費・郵送費など)は全て含まれます。実費の追加請求や着手金は一切ありません。許可の可能性が最大と確信できた段階で(法務局に受理された時点)初めてお支払です。交通費は、神戸・大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良は全域無料。(遠方依頼の場合、同行する際の神戸からの往復交通費が必要です)
帰化の許可まで安心な返金保証制度
帰化の申請後に万が一不許可となった場合は全額返金します。責任の所在によらず、お客様事由でも全額返金です。(当事務所から申請した全てのお客様が許可されてきました)
地方での帰化申請経験が豊富、全国の法務局に参ります
神戸にある事務所ですが、全国対応に力をいれてきました。当事務所の経験ある法務局(お客様と共に足を運び申請した法務局)は下記の通りです。韓国書面サポートコースでは、さらに幅広い地域のお客様がいます。
| 神戸本局 | 明石支局(神戸) | 西宮支局(神戸) | 尼崎支局(神戸) |
| 加古川支局(神戸) | 伊丹支局(神戸) | 姫路支局(神戸) | 洲本支局(神戸) |
| 社支局(神戸) | 龍野支局(神戸) | 大阪本局(大阪) | 大阪北支局局(大阪) |
| 岸和田支局(大阪) | 和歌山本局(和歌山) | 田辺支局(和歌山) | 津本局(三重) |
| 桑名支局(三重) | 福井本局(福井) | 名古屋本局(愛知) | 岡崎支局(愛知) |
| 美濃加茂支局(岐阜) | 大津本局(滋賀) | 奈良本局(奈良) | 葛城支局(奈良) |
| 京都本局(京都) | 福知山支局(京都) | 岡山本局(岡山) | 倉敷支局(岡山) |
| 出雲支局(島根) | 浜田支局(島根) | 山口本局(山口) | 下関支局(山口) |
| 尾道支局(広島) | 徳島本局(徳島) | 福岡本局(福岡) | 久留米支局(福岡) |
| 大分本局(大分) | 横浜本局(神奈川) | 厚木支局(神奈川) | 東京本局(東京) |
| 千葉本局(千葉) | 佐倉支局(千葉) | 宇都宮本局(栃木) | 上田支局(長野) |
| 久喜支局(埼玉) |
電話相談で明確にお答えします
分からないのは、帰化申請許可の可能性ですか?期間ですか?費用ですか? 気軽な電話相談でお客様の知りたい事を明確にお答えします。豊富な経験則から具体的アドバイス・正確な料金をお答えします。前科・破産の方にも、許可水準のアドバイスが出来ます。
帰化に不可欠な翻訳料金のみで、帰化を最後までサポート
料金を最小限に抑える為、自力で手続きを試みる際も、通常韓国書面の翻訳は不可欠です(翻訳出来る方以外は)。当事務所では、帰化に必要な全ての翻訳(または取寄せと翻訳)を依頼されたお客様には、許可まで帰化専門行政書士である私のサポートが無料でお受けできます。
これが当事務所の「韓国書面サポートコース」です。このコース料金はもちろん、当事務所規定の翻訳料金のみです。どの翻訳会社に依頼しても支払う料金で、帰化専門行政書士のサポートがつくという大変お得で心強い内容にしています。また通常は難易度の高い手続きとされる、韓国本籍地が不明、戸籍を見た事が無いなど、専門家に依頼しなければ困難な手続きも自力で手続きを進められます。
当事務所は韓国書面の翻訳、取寄せ、在日相続の専門事務所(韓国証明書の検索でヤフー・グーグルトップ表示)でもあり、一般のお客様だけでなく、法律事務所から日々依頼を受けております。
自力で試みて無理な時は、いつでも完璧フルコースに変更出来ます。ご安心ください。
帰化申請・よくある質問
- 他県ですが、帰化手続きの依頼はどういう風にお願い出来ますか。
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最初は電話やメールで気軽に帰化についてご相談下さい。お客様の帰化の可能性や進め方について電話内容の中で出来る限り明確にお伝えします。正確な料金もお伝えできます。
- 帰化手続きの料金はいつ、どんな形で支払えばいいのですか。
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神戸・大阪など近畿圏のお客様には帰化の申請時は必ず同行します。申請日にお支払をお願いします。
関東・九州など遠方のお客様には法務局への帰化の初回相談時(出来ればこの日に申請を目指しています)に同行させて頂きます。この当日にお支払をお願いします。
- 帰化の完璧フルサポートは分割払いできますか。
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最初にお伝え頂いた場合には10回まで分割払いをお受けしています。休業中、年金生活の方、母子のお客様、その他のお客様もご遠慮なくお伝え下さい。
- 帰化の申請後、国籍取得までアフターサポートもしてくれますか。
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帰化申請の許可までしっかりとサポートをします。具体的には申請後の相談受付、追加書類の収集、状況の変化に対する手続です。帰化申請の許可までの相互信頼関係を大切にして頂けるようお願いしています。申請前のお客様以上に最優先で迅速に処理する事をモットーにしています。例えば、帰化審査中の運転違反は法務局に報告義務があります。報告後に運転記録証明書の取り直しを要請された場合、当事務所に電話でご一報下されば、迅速に取り直し、直接法務局に持参または送付します。その他書類も同様です。帰化申請手続きの性質上、追加書類の要請は「ある」ものとしてお客様の帰化の許可まで常に待機しています。
- 帰化が不許可になった場合はどうなりますか。
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完璧フルサポート料金を全て返金します。(返金保障システム) 完璧フルサポートで帰化申請したお客様に関しては全ての料金を返金します。この返金システムに関しては下記のとおりです。
- インターネットで、全く見知らぬ私を信頼して深く個人的な帰化手続を依頼して下さったお客様に対し少しでも安心感を感じて頂けるよう考えました。(返金すれば不許可でもいいという考えは毛頭ありません。国籍取得に対して全力で責任を持って業務します)
- あくまで料金の保障です。帰化許可の「保証」ではありません。許可は全て法務大臣の総合的な判断で下ります。間違っても行政書士が下ろす訳ではありませんので、帰化の許可を100%信じきって仕事した事はありません。少しでも許可可能性が高まるよう、入手が難しい書類でも懸命に捜す、法務局の帰化申請担当者が不明瞭に思う部分を無くす等、細心の注意と経験を生かし書類作成をしているに過ぎません。
- これまで手続きして帰化申請した方全てに許可が下りていますので返金した事はありません。 書類準備の中で、帰化申請不可な状況が見つかり申請に至らなかったお客様には料金請求していません。
- 家族の中で私だけ帰化申請出来ますか。
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成年に達していれば単独の帰化申請は可能です。ただ同居人がいる場合はその方の収入に関する書類の協力が必要です。
- 父親(母親)の存在が分からないのですが帰化申請出来ますか。
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小さな頃に離婚した等、親の状況が不明であっても、こちらで帰化申請に必要な書類は見つける努力をします。書類の知識がありますので、見つけ方なども分かります。
- 破産したことがあるのですが帰化申請出来ますか。
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破産しても必ずしも帰化申請して許可されない訳ではありません。時期、原因、現在の状況により申請可能です。破産後、安定した生活を約5年程度送っていれば帰化申請して許可という結果が出ています。
- 結婚間近です、帰化申請はどういう風にしたらいいですか。
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帰化申請し、許可後に入籍するのならば、申請(父の子として)を先にすればいいと思います。披露宴をあげただけで入籍していなければ事実婚状態です。その際はあらかじめ、婚約者として法務局に報告し帰化申請します。披露宴と同時に入籍したいならば、帰化申請と披露宴が時期が近ければ、入籍後の申請(妻あるいは夫としての申請)をお勧めしています。
- 交通違反が多いのですが、帰化申請出来ますか。
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飲酒運転と人身事故は、違反の時期にもよりますが、悪い判定がでると思われます。判断が難しいレベルの違反の場合、業務着手前に運転記録証明書を持参し、法務局に相談した後に帰化申請の手続きに着手します。ご相談下さい。帰化申請後も運転違反にお気をつけ下さい。帰化許可までの間の違反は全て法務局に報告義務があります。
- 私の韓国証明書や韓国除籍謄本はありませんが、帰化申請出来ますか。
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氏名が記載された韓国書面がなくても帰化申請可能な場合が多いです。しかし韓国証明書などは帰化申請の手続上、国籍を証明する書類ですので、ただ無いというだけで承諾される訳ではありません。個々の状況によります。それらを判断し、手続する事で当事務所では、問題なく許可されています。帰化申請が可能かどうかお伝えできますので、一度ご相談下さい。
- 韓国での本籍地が分かりませんが、帰化申請出来ますか。
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このような帰化に関する質問は数多くあります。このような方は同胞としても大変気の毒に思います。日本人であれば出生と同時に当然ある韓国の戸籍を見たこともありません。日本で婚姻する時にも苦労されていますし、たいていパスポートは取得された事もないようです。帰化申請すると日本の戸籍が出来てパスポートも作成出来ます。スムーズに進むよう経験を生かし手続きしますのでご安心下さい。
- 帰化手続きに着手金が不要なのはどうしてですか。
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着手金を頂かず着手します。料金が発生するのは法務局が帰化申請書類を受理した申請後です。専門家である私の中で最大限に帰化許可を確信した時点です。着手金を頂かないという事は書類準備を早急に進め、法務局に帰化申請する必要が私にはありますので、正当理由なく手続きを寝かせる事は皆無であり、迅速に書類準備を進めます。また依頼者様には法務局申請という最も確かな確信を得て初めて料金を払うというメリットがあります。この「迅速な書類準備の約束」「申請=確信と同時に支払」という依頼者様にとって、最善の状態で手続きしています。 最初の帰化の面談時に、パスポートや外国人登録カード、運転免許証のコピー、委任状という大切な個人情報をお預かりします。着手金以上に大切なものと考え、国籍という貴重な手続きを私に託したお客様の為、全力を尽くし帰化手続きしています。


